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いざわっちの憂鬱!

ちょっとカチンとくるかもしれない、無色透明なオレオレ的ブログ

★EARTHING

★接地
思うところあり工作してみた。
工作と言うにはあまりにも簡単でお粗末。
目的はからだのEARTHING。
 
昨日か一昨日素手で土いじりをするとなんとなく穏やかな気持ちになった。
裸足で土や草の上を歩いたり、
水に入るとからだの不調が改善するということは
知識としては少し知っていたし、
きれいな草むらではちょっとだけ裸足になるように努めたこともある。
今日、本屋さんに行ったらこの関係の本が置いてあったので、
手に取って読んでみた。

日本ではエセ科学、エセ医学と言われる領域だ。
なんと素敵な響きなんだろう。
科学的根拠がないと言われることは
科学的根拠があっては困る人たちの言い分だと
個人的には勝手に思っている。

やはりエセ科学は自分で試してみないとね!
プラセボだ!とか言われることもあるであろうこの世界。

プラセボこそが自然治癒力そのものじゃ!と思っている。

 
何が驚いたかってその○○が
操体した時の○○とそっくりなことだ。
 
ということは、
操体法は体内の電圧にも
何かしら大きく関係している可能性がかなり高い。
からだは電気回路と言われているから、
人体相互の電圧の差が相互に影響するのは想像が容易い。
 
ここを考えると・・・うやむにゃ・・・秘密。
 
と言うことで
その○○を確かめるべく
早速、実験してみることにした。
 
幸いなことに
全くお粗末ではありながら
必要な材料は全て小屋の中にそろっていた。
 
まるで事前に予測したかのように
7、8年前に買って、
捨てられることなく放置したままだった。

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怪我の回復も早くなるということだから
実験にはちょうどいい。
 
ちなみに
テスターの数字「49.98Hz」は

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テスターを周波数表示モードでパソコンに50cmほど近づけたところから50Hz前後を表示するようになった。
これが所謂、「電磁波の影響」と言うやつなんだろう。

操体法をいろんな角度から
考えることが出来ることは
その原理の理解をほんの少しだけ深めることが出来るかもしれない。

 

まあ。そんなわけ。